ケーススタディ

公教育の場合

ケーススタディ1 神奈川県厚木市「あつぎICT元気塾」→導入詳細はこちら

ケーススタディ2 神奈川県松田町「寺子屋まつだ」→導入詳細はこちら



ケーススタディ3 鹿児島県錦江町→導入詳細はこちら




学習塾の場合

基礎力講座

必要タブレット台数:1教室あたり1~10台
しっかりとした学力の土台を築くために、低学年〜中学生対象のオプション講座がおすすめです。学習履歴が一目瞭然な管理ツールと帳票出力機能も標準で搭載していますので、講座開設が容易です。

補習講座

必要タブレット台数:1教室あたり1~5台
入塾基準に達しなかったり、
基礎学力不足で伸び悩む生徒に補習を実施します。自立学習なので監督は必要ありません。診断テストなどの補助ツールで、どの生徒にどのレベルの補習が必要かも明確に分かります。

ウォーミングアップ・授業での確認

必要タブレット台数:1教室あたり1~数十台(個別指導・集団指導により異なる)
授業に入る前の短い時間でウォーミングアップとして自分のレベルに応じた個別学習をさせることで、スムーズに学習する姿勢に移行できます。また、各単元の最後にレベルチェック問題が搭載されているので、単元理解ができているかの確認に活用できます。

自習用途

必要タブレット台数:1教室あたり1~5台
自習スペースに数台タブレットを置いて、生徒が好きな時に学習できるようにします。特に補習が必要な生徒には優先的な使用を指導します。生徒が手書き記入できる進度表などのツールも充実しているので、やる気を削ぎません。

持ち帰り学習(私立学校など)

必要タブレット台数:1生徒あたり1台(タブレットとは限らない)
内部進学組と外部受験組の学力ギャップを埋めるため、進学時の春休み前〜秋頃までに自主学習で基礎学力固めに活用できます。